かんどこ(お札立て)蔓唐草 つるからくさ

1,650円(税150円)

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かんどこ(お札立て)/緞子
蔓唐草 つるからくさ

掛け軸の素材である裂地を使用した、新しい形の神棚。
神様の床の間をイメージし「かんどこ」(神床)と名付けました。
洋間でも和室でも、壁面にすっきりと納まる小さなお札立ては、
インテリアとしても飾り、活用が出来ます。

表面は金襴緞子の織物、裏面には魔除けの朱色を使っています。
神社の鳥居のように、朱色は強いエネルギーを放ち、邪気を跳ね返します。
神聖な領域と属性を区別する結界の意味を持ちます。

【文様:蔓唐草(つるからくさ)】
葉数の少なくて細い、不規則にのびる唐草の中に、
小さな花文を数種類散らした図柄。

素材(おもて):キュプラ・綿他
  (うら) :紙
本体サイズ:L130mm×W130mm

・本製品の取り付けには、市販の画鋲を2つご用意いただく必要がございます。(本製品には画鋲は付属しておりません)
・長時間直射日光に当てますと変色する恐れがあります。
・水に濡れると色落ちする場合がありますので、乾いたタオルなどで拭いてください。